理想のお客様からのお問い合わせが鳴り止まない伝わる言葉の見つけ方

本日は伝わる言葉の見つけ方
について書いていきます。

 

 

そもそも、あなたにとって
理想のお客様ってどんな方ですか?

 

 

ペルソナを1人に絞る必要がない
と言う方もいますが、

絶対に絞ったほうがいいです。

 

 

なぜなら、

伝える言葉がガラッと
変わってしまうからです。

 

 

例えば30代の働く女性に
設定していたとします。

 

 

ところが、

31歳と39歳では
流行っていた音楽もドラマも映画も
全てが変わってしまいます。

 

 

もっと分かりやすく
お伝えしますね。

 

 

薄毛に悩んでまだ数ヶ月の
20代、Oさんがいたとします。

 

 

もう一人は、

20年間薄毛に悩んで
1000万円かけて改善しなかった
70代のSさん。

 

 

あなただったら
全く同じ言葉を使いますか?

 

 

ペルソナのことを理解している人と
理解していないで自分の分かりやすい
言葉で自分本位に伝える人。

 

 

どちらがお客様から
喜んでもらえる人になれるのか?

 

 

喜んでもらえる人になれたら

「来店するか悩んでました」が、
「すぐお願いしたい」に変わる。

 

 

メニューを提案した時に

「お金に余裕がある時にします」が、
「是非、お願いします」に変わる。

 

 

こんなに大きな違いがあるのに
多くの方はペルソナを
曖昧にしてしまいます。

 

 

もっと興味を持ってください。

 

 

何歳なの?

家族構成は?

どこに住んでる?

どんな仕事してるの?

どんなテレビを見ているの?

そのメニューを他のお店で試したことがある?

いつから悩んでいるの?

本当はどうなりたいと思っているの?

これまでどれぐらいお金をかけたの?

 

 

改めて聞かせてください
あなたにとっての
理想のお客様はどんな方ですか?

 

 

1人に絞るかどうするかは
ご自身で決めてください。

 

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私はこれからもっともっと
理想のお客様がどんな方か
深ぼっていきますよ

^ ^

 

 

では、また明日(^^)/